2019年6月のロシア・ユーラシア関連の催し物案内

以下の催し物に興味を持たれた方は、お問い合わせ先のHPをご覧になって、詳細を必ずご確認ください。

日露音楽文化サークル「ベリョーザ」第11回公演~コンスタンチン・シャムライ ピアノリサイタル

6月1日(土)19:00
ルーテル市ヶ谷ホール
プログラム:ムソルグスキー/展覧会の絵、ラヴェル/夜のガスパール ほか
入場料:一般3000円ほか

詳しくは日ロ交流協会HPで

二期会ロシア東欧オペラ研究会 第14回定期演奏会~オペラ・ガアコンサート

6月4日(火)19:00

東京文化会館・小ホール

[予定プログラム]グリンカ 『イワン・スサーニン』より アントニーダのアリア“幼友達よ、私は嘆きません”、 ボロディン 『イーゴリ公』より “ヤロスラーブナの嘆き”ほか

チケット(全自由席): 一般4000円ほか

http://www.nikikai.net/concert/20190604.html

ニコラス・ナモラーゼ ピアノリサイタル

6月4日(火)13:30、宗次ホール、一般自由席2000円ほか

6月9日(日)14:00、東京文化会館・小ホール、全席指定一般3000円ほか

[曲目]スクリャービン/ソナタ 第9番 Op.68 ≪黒ミサ≫ ほか

https://management.imc-music.net/special/2019namoradze/

ピアニスト 松本和将のロシア名曲選 ~レクチャー&コンサート Vol.2 ラフマニノフ~

2019年6月5日(水)
カワイ表参道 コンサートサロン「パウゼ」
チケット:一般3,000円
詳細はカワイ音楽振興会HPで

ヴァディム・ホロデンコ ピアノリサイタル

6月11日(火)19:00
豊洲シビックセンターホール5F
[曲目]プロコフィエフ:ピアノソナタ第6番「戦争ソナタ」イ長調 op.82 ほか
チケット:一般5000円ほか
詳しくはファツィオリジャパンHPで

serial number02 『機械と音楽』

ロシア革命とともに隆盛し、スターリンの圧政で途絶えた芸術運動ロシア・アヴァンギャルド。「生活の機械化」を掲げ、政治や恋愛、生き方までも芸術の力で変革しようと試みた。その旗手となったのが、構成主義の建築家であった。その中でも天才と呼ばれたのがイヴァン・レオニドフである。その彼を中心とした群像劇。
2019年6月12日(水)~18日(火)
吉祥寺シアター
チケット:一般前売4,700円
主催者HP

ミハイル・プレトニョフ ピアノリサイタル

2019年6月15日(土)兵庫県立芸術文化センター KOBELCO大ホールを皮切りに全国で公演
詳しくは主催 ジャパンアーツHP

北川翔&大田智美X浜野与志男~日本とロシア 新しい舞台へ

2019年6月25日(火)19:00

ティアラこうとう・小ホール

出演:北川翔(バラライカ)、大田智美(アコーディオン)、浜野与志男(ピアノ)

曲目(予定):心さわぐ青春の歌、トロイカ ほか

入場料:4000円(全席指定・税込)

ティアラこうとうHP

劇団ふぉるむ 「結婚」(ゴーゴリ作)

2019年6月28日~29日
西宮市フレンテホール
3,500円
 劇団ふぉるむHP

田中正也x佐藤卓史 ウルトラ・ピアノデュオ~2台ピアノが奏でるロシア音楽の醍醐味~

6月30日14:00
滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール・中ホール
曲目:ラフマニノフ/前奏曲op.3-2「鐘」(作曲者による2台ピアノ編)ほか
チケット:一般2000円ほか
びわ湖ホールHP

 

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